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クラス・スキル選定

パーティ編成を踏まえて、クラス・スキルLvについて考察します。


◆スキルLvの目安
1周目なのでイベントで入手できるジュエルは豊富ではありません。
ステルス忍び足の繰り返しで青天井でジュエル獲得できるとはいえ、
上げるべきスキルレベルはおよそ必要最低限に抑えたいところです。

水術法レベルは癒しの水のBPが回復BP以下に抑えられていればOK

後から連携するキャラの攻撃術法のスキルLvが高いほど連携しやすいので、
できれば高目取りしておきたいところ。
ただし、例えばエナジーボルト→ヘルファイアなど連携属性一致数が多いものは
スキルLv2-3でも高確率で連携します。

フリーレは風術法の使い勝手のよさから風術法Lv5を目指します。


◆クラス考察

◎ 帝国学術士:2術合成で強化できる
 2種以上の術法を初期習得している魔術士、女術士、フリーレが選択できます。
 魔術士・女術士のエナジーボルト、癒しの水のダメージ・回復量増強に一役買います。
 風術法対応なのがフリーレにとって嬉しいところですが、
 術法10個習得できないため、吹雪をLP0とするにはクラスLv4が必要。

◎ ローザリア術法士:3術合成で強化できる
 3種の術法を初期習得しているフリーレのみ選択の余地があります。
 ただし、風術法のLPを落とせないのでブラッドフリーズ、吹雪をLP0にすることはできません。

 フリーレのLPは高くないので、ウインドカッターを強化するのが主な使い道で、
 獣特攻で気絶1?がつきます。
 エナジーボルト→ヘルファイア→ウインドカッターで連携するので、
 ダメージとともに気絶発生率を高められます。
 合成吹雪・ブラッドフリーズと違い、BPコストを回復BP以下に簡単に落とし込めるのも魅力。

◎ 海賊:行動順が早くなる
 サルーインへの先手確率を上げるのに利用できます。例えば、
  ●倒される前に攻撃して、ダメージを与えたり、柱崩しできるチャンスが高まる
  ●アニメートを受ける前に回復を間に合わせてサルーインの手数を減らす
 といった局面で有利となります。

◎ 修験者:肉体的状態異常にかかりにくくなる
 浄化の水で状態異常を直すことができず、
 自然治癒か戦闘不能で消えるかを待つより他ありません。
 また、状態異常発生率はクラス特性を利用して下げるしか
 特段の手立てがないであろうというのが実情です。

 そこで修験者を利用すると、サルーイン戦において、
 デルタ・ペトラによる石化、雷幻術による気絶、氷幻術によるマヒ、
 ウォーターガンによる毒の被害の抑制を期待できます。
 現実には幻術などでしばしば即死の憂き目にあったりしますが、
 とりわけデルタ・ペトラはダメージが高くないだけに石化の危険があり、防止したいところ。

 また、精神的状態異常は火幻術の狂戦士だけなので、
 肉体的状態異常対策を優先します。

◎ バルハル戦士:肉体的状態異常からの復帰を早める
 なりにくさを重視した修験者との二択となります。

○ ウィザード:術法の参照能力値を上げられる
 とりわけバーバラやミリアムの火力を上げるにはこのクラスが良さそうなものの、
 しかし参照能力値に倍率がかかるため、それが低い序盤では効果が上がりません。
 他方、終盤で参照能力値が高くなってくると、ダメージに反映されにくくなり、
 さほど大きな効果が得られないのが実情です。

× ローザリア重装兵:元の防御が高いほど、防御が増す
 元々の防御が低いため、効果は期待できません。
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